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ビバーナムティヌス

http://www.flower-toya.jp/info/201201.html
開花期
3月~4月
置き場所
真夏の日差しで少し葉が焼けることがありますので、理想としては半日陰か、西日が当たらない場所。乾燥しすぎる土地は避けてください。
寒さにも強く、降雪や霜があると葉は傷みますが、関東地方くらいまでなら屋外で育てられそうです。

肥料
鉢物の場合、生育中は定期的に緩効性肥料を与えます。庭植えの場合は特に肥料切れがなければ寒肥えを与える程度で十分です。

水やり
夏場の極端な水切れで枯れることがあります。注意してください。花が咲いている間も、実の付き方に影響が出ますので、過湿・水切れに注意が必要です。

植え替え
真夏、真冬を除き可能ですが、花や実を観賞することを優先すると、春に花の咲き終わった後に行うか、秋早めに行うとよいでしょう。

せん定
樹形はある程度自然にまとまるので、剪定を必要としませんが、春に開花し、その花の咲いていた所から翌年の花芽が付く枝が新しく伸びてきますので、夏の終わりまでには済ませましょう。できれば混み合っている所や不恰好な枝などを間引く程度にした方が良いでしょう。
冬に実がつく
原産地
開花期
性状

Viburnum tinus
トキワガマズミ、ビバーナム
レンプクソウ科(スイカズラ科)
ガマズミ属(ウィブルヌム)属
地中海地方
3月~4月


http://sodatekata.net/flowers/page/442.html
花芽は枝の根本から出る短い枝の先につく
●短い枝を放置しておくと風通しが悪くなる
●邪魔であれば大きな枝も切り落として構いません。
●冬は落葉します。
肥料は特に必要はありません。
ガマズミは根の張りが粗いために、植え付け直後は支柱をしないと苗が簡単に倒れてしまいますので、支柱をしてひもで固定しましょう。

http://garden-vision.net/tree/h_line/Viburnum.html
半日陰でも育ちますが、魅力を十分に引き出したいなら日当たりのよい場所に植えてあげたいです

http://happamisaki.jp-o.net/flower/h/viburnum_t.htm
耐寒温度が-10度ぐらいあるので庭植えにでき、生垣にも利用される事があるそうです。生育がゆっくりなので、鉢植えで育てる事もでき、特に剪定の必要もなく丈夫なな植物のようです。

http://www.ohana-koubou.net/%E3%83%93%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8C%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%82%B2%E3%81%A6%E6%96%B9%E3%80%80%E5%89%AA%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%A8%E6%99%82%E6%9C%9F/
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