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シマトネリコ

https://lovegreen.net/growing/p466/
日向から半日陰
ベランダや庭で管理する場合、春~秋の時期であれば外に出しっぱなしでOKです。
水切れに弱いので、特に夏の乾きやすい時期は土の表面が乾いてきた段階でやるといいでしょう。
-3℃まで耐えられます。夏の暑さにも大変強い植物です。
植え替え
適期は4~6月。
生育の早い植物ですから、根詰まりしないように2年に1度は植え替えをしましょう。もし、鉢底の穴から根が出てきているようなら、毎年でも植え替えることをおすすめします。下の葉っぱが急に変色して来て、鉢底から根が出ている場合、根詰まりしている可能性があります。ひとまわり大きい鉢に植え替えてあげましょう。
市販の観葉植物用の培養土がおすすめ。自分で用土を作る場合は「小粒の赤玉土」と「腐葉土」を、「6:4」もしくは「2:1」の割合に配合します。
肥料
植えつけるときに緩効性化成肥料を元肥として与えます。植え付け後は、3月ごろにやはり化成肥料を毎年与えるようにしましょう。
剪定
生育旺盛で、庭植えにすると6~15mにもなります。
鉢植えで楽しむには、ですから剪定が不可欠。適期は春~秋まで剪定は可能です。あまりにも、葉っぱの量が多いと風通しが悪く、病害虫にもかかりやすいので上に伸びる枝を切って、剪定しコンパクトに整えましょう。
真夏の直射はNGです。
葉やけを起こしてしまい、悪化すると枯れることもあります。夏場の水やりは涼しい朝方の時間帯か、夕方の時間帯にしましょう。室内での管理の場合、水をあげたら蒸れないように風通しよくしましょう。

http://sodatekata.net/flowers/page/273.html
直射日光を避けた、明るい日陰が好ましいです。
観葉植物の土
霜は外気温4度で発生し始めます。霜は植物の細胞を破壊するので対応機能の無い植物は駄目になります。なので戸外で管理する場合でも軒下など霜が当たらないところで。
5月前後に白くて香のある小さな花を咲かせ、その後、実をつけます。

https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-904/target_tab-2
https://horti.jp/1948


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