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ユーフォルビア,‘シルバースワン’ 育て方(覚書)

http://item.rakuten.co.jp/ogis/276s/
耐寒性 : 約-10℃ 
耐暑性 : 強
日向
乾燥に強い
肥  料 剪定後と春か秋
剪定時のご注意
花後に花茎の根元から芽が数本まとまって出ます
この芽を残して太い枝を切り戻しておくと枝が
たくさん出て姿が整います
剪定の際、ポインセチアなどと同様に白い樹液が
出ます かぶれる場合もありますので手などを
よく洗い流してください

https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-1021/target_tab-2
春の伸長期には多めに与えてもよいのですが、夏は乾かし気味にします。
10月ごろと3月から5月に化成肥料を少量施します。高温期には肥料分が残らないようにします。
山野草向けの用土が安全で、サボテン向けの用土も利用できます。用土の一例として、赤玉土3、鹿沼土3、軽石3、腐葉土1の配合土など、水はけのよいものを使います。
植えつける際、苦土石灰など石灰分を用土に混ぜます。
根詰まりや用土の目詰まりで生育が悪くなるので、2~3年ごとに古い用土を落として植え替えをします。
株分け、さし芽、タネまきでふやします。
花がら切り:花がらを切り取ります。
切り戻し:木立ち性のもの、常緑性のもの、花の咲き終わった茎は、根元から切り取り、地際から伸びる勢いのよい若い芽を育てるようにします。
株の更新:古株になると生育が衰え、枯れやすくなるので、さし芽やタネまきで株を更新します。

ラベルから
寒さに強い
夏 直射日光×
剪定 花後に半分程度切り戻し
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