サトイモ栽培について教えて

サトイモを 観葉植物として 育てています。
2年前に 購入しました。
1個を購入し、その年の冬前に 3ポットに分け、冬越ししました。
3ポットのうち、1ポットは、発芽しませんでした。

去年の冬前、冬越し方法を調べました。
それによると、親芋と子芋を切り離さないということでした。
https://minonaru.net/post-620/

芽出しに成功し、定植地(土が入っていた大袋)に 植え替えようとし、疑問に思いました。

1つの芋に いくつかの芋が付いています。

このまま 一株として、植え替えするのか・・ そうなると、株として、広がるわけで・・
でも 親芋からは、芽が出ていないし・・


切り離すとして・・
切口ができるわけで・・ そこから 腐らないのか・・ 根はどうするのか・・

こちらのサイトでは、「根を切らないように注意してください。」と書かれています。
http://tomononekko.blog83.fc2.com/blog-entry-474.html

植え替えの方法 教えてください。
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サボテン、ホオズキ、イソギク、オーデコロンミント、水生植物(ガガブタ、サジタリア、トチカガミ、ウォーター・マッシュルーム)、アロエいかがでしょうか?

K3410292.jpg


ホオズキ、イソギク、オーデコロンミント・・株分けしました。
いかがでしょうか?
各1株ずつあります。

写真のサボテン・・4株
(名前わかる方 教えてください。)

梱包料・・1株50円、2株より10円ごとUP(2株だと60円)

ウォーター・マッシュルームを株分けしました。
余剰が10株あります。
いかがでしょうか?
梱包料・・30円
希望数をお知らせください。

ガガブタ(6株)、サジタリア(7株)、トチカガミ(8株)もあります。
水生植物(余剰分)については、置き場所の関係で 車で 30分の実家に置いています。
苗の状態については、1,2日 お時間頂ける方で お願いします。



数年前に 義母が 老人ホームに入りました。
義母が アロエを育てていたのですが、2年前に頂きました。
ですが プランターがぱんぱんに なっていました。

去年、植え替えをするつもりが、その前に 花が咲き、できませんでした。

今年 やっと できました。

なので、余剰を 貰っていただけませんでしょうか?

15株以上 あります。

希望数を教えてください。

梱包料・・1株50円(以降10円ずつUP) 2株60円

抜き苗で郵送させていただきます。

切手もしくはネット銀行(ゆうちょ銀行・新生銀行・楽天銀行・JNB)へお振込みお願いします。
 
ご希望の方は下記までメールお願いします。
件名は「苗希望」でお願いします。
miya.yoshie@nifty.com

お種箱 メンバー募集&種いかがですか?
https://blogs.yahoo.co.jp/yoshi3a3/41897571.html

アサザ

http://happamisaki.jp-o.net/flower/a/asaza.htm
植え替え: 春(3月~4月)
増やし方: 株分け
場所: 水中の日当たりを好む
水を入れる鉢
アサザはランナーを伸ばして横によく広がるので、できるだけ口径のある容器がよいです。口径は40cm以上、深さは10cmぐらい沈めるので、できるだけ深さのある睡蓮鉢などの容器を、もっと深さのある瓶などでもかまいません。
鉢の大きさは5~6号鉢ぐらいに植え付けます。
水に沈める深さは株元から10cmぐらいの深さになるよう、葉が水面に出るよう沈めますが、多少沈んでもかまいません。
植え替え
とてもよく増えるので、2年に1回ぐらいは植え替えます。茎が横に広がってとてもよく増えるので、株分けを兼ねて植え替えます。時期は春の3月から4月頃に植え替えるとよいと思います。
株分け
株分けで容易に増やすことができます。茎が横に伸びて途中から根が出ているので、2、3茎ぐらいずつに切り分けてそのまま用土に埋めればよいです。
肥料
生植物用の土に肥料が入っていたり、植え替えの時にマグァンプK(中粒)などの元肥を入れていれば追肥の必要はありませんが、入っていない場合は緩効性の化成肥料を用土に埋めます。
http://www.akb.jp/fs/tojaku/467
緩効性の化成肥料、または発酵済み油粕を土の中に埋め込む。
期間:4~9月 頻度:3~4週間に1度

http://eightmillion.net/2010/10/post-291.html
http://www.ishidaseikaen.com/webshop/products/detail1468.html

ウォーターマッシュルーム

http://sodatekata.net/flowers/page/900.html
水生植物。睡蓮鉢などに沈めて、葉っぱを水上に出す。
●店頭に並んでいるのは普通の土に植わっているが、これを睡蓮鉢に沈める。でないとすぐに水切れを起こす。
●春から秋は戸外の日当たり。冬は室内の日当たりで管理。
冬でも水につける。でないと水切れを起こす。
●冬に地上部がなくなっても水につける。でないと春に復活する可能性はゼロに。
生育期間に薄い液肥を水にやります。やらなくても枯れるわけではありませんが、やると葉っぱがよく増え、花も咲きやすくなります。
植え替えは2年に一回、4月から10月に。植え替え
日当たりで管理しますが、夏にちょっと注意
春から秋は戸外か室内の日当たりで管理します。ウォータマッシュルームは若干暑さに弱く、日当たりで管理していて水温があまりに上がると枯れてしまいます。ハイドロカルチャーなど水の少ないものや、小さな睡蓮鉢で育てていると鉢内の温度があがって根をいためます(水の温度が上がって痛める)ので、そういった状態で育てている場合は半日陰の涼しい場所に移動させてください。
冬は室内が無難
冬は暖地で軒下であれば、完全に枯れずに春になると芽が出てきますが、霜が降りる地域は室内に取り込むのが無難です。耐寒温度は3度と比較的強いです。室内の日当たりで管理します。
霜に当たれば枯れる。
●暖地でも戸外に出しておけば、地上部が枯れる。
●暖地以外(中間地・寒冷地)では室内へ。

https://shiny-garden.com/post-620/
肥料は生育期の4月~9月
植え替え 適期は4月~9月の生育期
株分け 適期は4月~9月の生育期です。
掘り上げた株の地下茎を切り分けて植え付けて下さい。

http://happamisaki.jp-o.net/green/others/water_m.htm
肥料
生育期の4月中旬から10月中頃まで

https://oitamedakabiyori.com/contents/post-195.html
もしも、ウォーターマッシュルームを枯らしてしまって増やしたいという場合は ランナーが伸びているので、ランナーを切り分ければ簡単に株分けすることができ
枯れるとすれば屋内の栄養不足か日光不足なので陽当たりの良いところ移動

http://www.sodatekatalab.jp/contents/detail/60/
http://eco-le.jp/articles/1383


パピルス

http://sodatekata.net/flowers/page/1492.html
水を好む。春から秋は土がずっと濡れていると良い。
●肥料と水と日光が揃うと非常に大きく育つ(2m)。
●日光を好む。葉焼けしない。
●夏の水切れに注意。
●半日陰でも育ち、室内の明るいところで生育可能。
●冬は霜に当たると枯れる。
●冬は水を控えることで0度まで耐えるようになる。
水を好むが、湿っていないと枯れるということではなく、水を張っていても根腐れせず、よく生育するという意味。でも、便利なので水を張っておいて、水が減ったら水を足すようにする。水やりが楽です。
●ただし、夏の水切れには枯れます。パピルス(シペラス)は夏も日当たりガンガンのところで管理するので、水を張っていても、気が付いたらカラカラということが多い。絶えず水が張っているように気をつけましょう。
●夏は乾燥しやすいので、水を張っておいたほうが良い。ただし、夏は水が腐り、ボウフラなどが発生するので、水をまめに取り替えるか、メダカや金魚、タニシなどを放しておく。
冬の水やり
氷が張らない地域ならば、戸外で水を張って放置していても大丈夫。冬は乾かし気味に管理することで耐寒性アップして0度くらいまでは耐えられるようになります。
小さく仕立てたいならば、肥料はやりません。
繁殖力旺盛
パピルス(シペラス)は繁殖力が旺盛で、地下茎を伸ばして横へと広がっていきます。鉢の底から地下茎が伸びていたら植え替えをします。植え替えは春から夏が適期です。
株分けは5月から8月です。
冬の管理
パピルス(シペラス)は暖かい地域の植物で、霜に当たると枯れます。霜が降りる地域ならば軒下などの霜の当たらない場所で管理してください。水やりを控えて乾かし気味に管理すれば(土が乾いて三日ほどしてから水をやるくらいの間隔)、0度まで耐えられます。
0度以下になる場合は室内に取り込みましょう。

http://yasashi.info/shi_00012g.htm
植え替えの適期は5~6月で、一回り大きな鉢に植え替えるか大きくなった株は株分けを行います。
鉢から抜いた株はまわりの土を半分ほど落として地下茎を切って株分けを行います。

https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-597/target_tab-2
春に緩効性化成肥料を1回施します。肥料が多いと茎が軟弱に育ち、倒れる原因となるので注意します。
地下茎が鉢いっぱいになったり、鉢から地下茎が伸び出てきたりしたら植え替えます。適期は5月中旬から8月下旬です。
枯れ葉の除去:茎が枯れて茶色になったら株元からカットします。

http://www.akb.jp/fs/tojaku/444
株分け/植え替えの適期は上記の通りですが、真夏と真冬を避ければ通年行うことができます。

http://kero1113.seesaa.net/article/133544027.html
http://ホウノキの趣味の園芸.com/category4/entry43.html
http://eco-le.jp/articles/2614